※※※【サイト終了のお知らせ】※※※

誠に勝手ながら、諸般の事情により2020年3月31日をもちまして、英語いいね!サイトは終了させていただきます。
これまでのご愛顧に対しまして深く感謝いたしますとともに心より御礼申しあげます。

長らくのご愛顧誠にありがとうございました。

【食事編】

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メニューを注文しよう★★
▼英会話文をみる▼
Waiter: Good evening!. Are you ready to order?
Cathy: Yes. Could I have a House Salad, please.
Waiter: What kind of salad dressing would you like?
Cathy: French please. Then I’ll have the veal.
Waiter: How would you like your veal, madam?
Cathy: rare, please.
Waiter: Would you like something to drink, sir?
Dracula: l will have a glass of red wine, please.
Waiter: Certainly, sir.
▼和訳+ポイント解説をみる▼
ウェイター:こんばんは。ご注文はお決まりでしょうか?
キャシー:ハウスサラダをいただけるかしら?
ウェイター:ドレッシングは何にいたしましょうか?
キャシー:フレンチでお願いします。それから、子牛肉をいただくわ。
ウェイター:お肉の焼き加減はいかがなさいますか?
キャシー:レアでお願いします。
ウェイター:お飲み物はいかがいたしましょうか?
ドラキュラ:赤ワインをグラスでお願いします。
ウェイター:かしこまりました。

【学習ポイント】
今回はレストランで注文をする場面です。

会話のどのセンテンスも覚えておくと大変便利なものばかりなので、
ぜひ今回は頑張って全て覚えて実際に活用できるようにしましょう。

まずは、「ご注文はお決まりでしょうか?」は
本文の“Are you ready to order?” の他にも
“May I take your order?” や “What would you like?”
なども使われます。

「~を頂くわ。~をお願いします。」という注文をお願いする表現としては、
“Could I have ~ ?” や “I’ll have ~.”
“May I have ~?” や “I’ll try ~.” などがあります。

もしまだ注文を決めかねている場合は、
“I haven’t decided yet.” 「まだ決めていません。」
“Could I have a few more minutes?” 「少し待っていただけますか?」
と頼みましょう。

お肉料理を頼むと、
“How would you like your veal (steak) ?” と焼き加減を聞かれます。

本文では “Rare please.” 「レアでお願いします。」
となっていますが、好みに応じて
rare(レア), medium-rare, medium, well-done(よく焼けている)
を伝えましょう。
また、「どのような種類の?」“What kind of ~?” も覚えておくと便利な表現です。
ここでは “What kind of salad dressing would you like?”
とドレッシングの種類を尋ねていました。
dressing を他の名詞に置き換えることによって様々な物の種類を尋ねることが出来ます。


英会話の音声が一部入っていない版で、実際の会話に声を出してチャレンジしてみましょう!右の動画で色のついたときがあなたの番です!
※ポップアップウィンドウが起動します。

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